初期費用無料でランニングコストだけで運営できるホームページ制作会社があるようだ。
本来の制作費用は40万〜60万くらいかかるものを初期費用0円で運営できるとの事。
かかる費用はサーバー費用・保守費用・ドメイン管理費用・更新ソフト費用・検索エンジン一括登録費用で毎月定額29800円だけ。
初期費用を抑えたい私にとっては非常にありがたい制作会社だ。

その29800円はホームページ更新用ソフトのリース代という名目で最低6ヶ月のリースで毎月支払いになるとの事。
それだけ低価格な訳だからホームページのクオリティーに少々疑問が生じたが、作ってもらうホームページはショッピングカートも付くし、支払い方法もカード決済システムを取り入れることができるようだ。
製作には約3週間程度かかりその間もリース代金の支払いはあるけれど、6ヶ月後にホームページが出来てなかった月数がプラスされる。
私のような個人商店を運営している身からすると初期費用が0円なのは非常にありがたい。

現状は自分で作ったホームページしか無いので、そろそろまともなホームページを作る必要があるなと思い、今回「低価格」をベースにホームページ制作会社を探しているとこの会社に出会った。
月29800円で最低6ヶ月縛り。
29800円×6ヶ月=178800円なのでまぁ安いかなと思う。

その他も制作会社を色々と探してみたが、料金体系は会社によってバラバラ。

結果的に考えるとリースより買取りの方が安いだろう。
今回私は初期費用を抑えたいのでリースだが、自分に合った制作会社を見つけてほしい。

茶会記の忘年会で来年、国際アーティストエージェントを立ち上げる予定の女性と知り合う事が出来た。名刺交換をしたので早速、メールに作品ホームページも添付し、送ってみると俺の映像、現代美術、舞踏等の多領域芸術活動に興味を持って頂いたようで展覧会に是非来たいとレスをくれた。

再び国際的に展開するには、やはりこういった国際アーティストエージェントに加入する方がいい。作品を観せたら一発で落とせる自信あり。エージェントに加入出来ますように!

ちゃーす、
お目覚めの方もお休みの方もこんにちは、曙です。

洗濯しよーと思ってさ
まぁ洗濯物をぶっこんでた時に
…ついでにスウェットも洗うかと思い付いてその場でパンツ一丁になり部屋に戻ってきて気が付いた!

あ、乳首ビンビンやんっΣ(゜ロ゜;

ってだけww

今日は布団とカーshopbring.jp/を干して風呂入ってただいま洗濯中です。
そうパンツ一丁です。

布団の中に入れば寒くないんよ!
むしろ睡魔に襲われるんよ!
あ、今日休みなもんでいつ寝ようが関係ないんだけどね(笑)

さーせんm(__)m
ほらほら働け社会人ども!
勉強しやがれ学生ども!
こっちはいつでも寝れるんだぞ!

今日だけ強気になれるなー
怖いもんなし!(笑)
あ、クリスマスが来るのが怖いな
ケンタッキーの音楽を聴くと震えが止まらなくなる病やな、うん。
皆そうだよね!?おらだけじゃないよな!?(笑)

あ、もうちょっと黙るわ!
やー暇なんよ(*^^*)

んじゃ

覚え書き的な雑記。

現状の山用装備

上半身アウター◆
ECWCSパーカー(軍用。非常に頑丈。満足。ちと重い)
オレが買った頃は迷彩柄以外は黒しか国内に入ってなかった。
今じゃODとかコヨーテとかある。悔しい。

ミドルレイヤー◆
Goldwin ゴアテックスインナーシェル(バイク用。防風性大。カコワルイ)
HEADフリースベスト(ホムセン安物。軽量なのでタイチフリースのエンパワメントに)
RS Taichi マイクロフリース(バイク用。薄く軽く動きやすい。まずまずの防寒性能)

ベースレイヤー◆
Puma 速乾SST(柔らかい。着心地◎)
 or
Millet 速乾SST(頑丈。通気性◎)

下半身極寒、風雪時アウター◆
RS Taichi ドライマスターパンツ(低グレード商品のくせに防水性能、動きやすさ高得点)
ユニクロのMA1風中綿パンツ(超安物。意外と使い勝手は良い)

下半身行動時アウター◆
SOUTHFIELD ストレッチトレイルパンツ(本来は3シーズン用。動きやすい)

下半身ベースレイヤー◆
MCN ストレッチタイツ(安価だが高性能。とにかくサラサラの履き心地)
極寒時→Goldwin 起毛アンダータイツ(バイク用。分厚い。行動時は汗かく)

足元◆
トレクスタ トレッキングシューズ(軽く歩きやすい ちょっと硬め)
5本指クールマックスインナー(あるとないとじゃ大違い)
厚手ポリエステルソックス(及第点)
極寒時→Goldwin ゴアテックスソックス(温かいが分厚い…のは、しょうがない)

今後必要な小物◆
バラクラバ(やっぱり頭と顔が寒い)
防水グローブ(ホムセンのとか色々試したが1層でなんとかするのは無理と分かった)
予備インナーグローブ

インナーダウンジャケット系(プリマロフトが現実的かな…)
 or
ソフトシェルジャケット(民間用は馬鹿高い。結局米軍用か?)

とにかく停滞時、キャンプ設営時などの夜間が寒くてツライ。
他人のペースに合わせると暑いか寒いかしかない。
冬山で大汗をかかされるのは避けたい。危ないから。
何層も重ねていると脱ぎ着に時間を取られる。
あまり誰も気にしてないことだが、脱ぎ着を頻繁に行い時間がかかるのは危険だ。何かを落としたり破壊したり失念したりなどの確率を高める行為だからだ。
結論。ミドルレイヤーに一工夫必要だ。

単に安く効果が上がりそうなのは、ECWCSパーカー用フリースライナーかな。
でもアレはゴツ過ぎて行動時に着れないし。ザックに入れても超かさばるので食指が動かない。

米軍の、あるいは民間用ソフトシェルジャケットを行動時のアウターにしてしまえば通常はECWCSパーカーをザックにしまっておける。…が、高いネー。

停滞/キャンプ時はダウンかプリマロフト系ジャケットを挟みたい。
どちらも軽く小さく圧縮できるので喉から手が出るほど欲しいが、買う余裕は微妙だ。
12月~1月は、「クリスマスと正月」という「働く者に超手厳しい地獄」のシーズンインだからだ。

余談だがオレは子どもの頃にマトモなプレゼントをもらったことがない。
クリスマスと正月には何の期待も喜びもないまま、社会人になってしまった。
社会人になってしまえば、クリスマスや正月などは、働けば働いた分だけ、生き血が抜けて行くように時間とお金を浪費させられる悪習慣としか思えなかったりする。
こんな習慣、滅びればいいのに。(ちょっとばかり本気だ)

ダウンジャケットなんか、古着ショップで安いのをてきとーに買えば、と思わないでもないが、以前、5月に四国の瓶ヶ森林道で野営した時、寒いのでいただきもののわりあい高級なグレードのダウンジャケットを着たが、見事に全然ぬくくならなかった、という経験がある。
オレは悟った。衣類の高級さは、衣類本来の信頼性に比例しない、と。ま、その頃バブル景気の時代だったから、余計に「定価ばかり高いゴミ」が世に氾濫してたからなー。知識不足を呪ったが、それでも風邪をひかなかったのは、単にオレが若くて野獣なみの体力を誇っていた年頃だったからだ。

余裕があれば行動時のパンツの冬用が欲しいな。
ドライマスターは良いパンツだが、やっぱりバイク用。動くと蒸れるんよね。
こちらも米軍のソフトシェルパンツが比較的手頃な価格であるが、迷彩柄しかないんよね…;
そして民間用は、馬鹿高い。

娘用の装備は、シュラフをもう少ししっかりしたモノにすべきか。
氷点下にならなければコールマン(凍るマン)のキッズマミーが丁度良いが、雪中は無理だろう。あのメーカーの製品にそこまで信頼を置くのは自殺行為である。
とはいえ、シュラフカバーとウールの毛布を併用すれば、まぁなんとかなるかなと思うが、それでも限界は-5℃までかな。山で一気に-10℃以下とか、わりと普通にあるだろうから。

冬のレイヤリングの運用は何かと知識と注意力を必要とするが、とにかく子どもはそんなのお構いなしに行動するだろうから、最悪の場合はダウンジャケットをびしょ濡れにする可能性も視野に入れておかねばならない。バックアップの衣類を携行するしかないだろう。
そして残念なことに、うちのチビが着れるサイズの米軍装備は存在しない。(笑)

うむ。
悩ましい。

WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !